Essay

Essay-01

 カトリック教会以外で洗礼を受けた人々への対応について。

★ 聖書入門 ★

 ごく基本的な話だけですが ・・・

★ 典礼について ★

    典礼憲章がカトリックのすべての信者に求めていることは、自分たちのミサを “よく理解し、聖なる行為に意識的に、敬虔に、また行動的に参加” することなのです。

★ キリストの福音 ★

    聖書が “福音” と言うとき、それは “神の言葉” のことであって、教会とは “神の言葉” に聞いている、そして信じて救いを受けている民の共同体なのです。

★ 新著の紹介 ★

    ボローニャ学派の長老であるアルベリーゴの手になる 「第二バチカン公会議小史」(2005) が、日本語になって出版されました。

★ 聖書と言語 ★

    聖書を本格的に勉強したことのない人は、ヘブライ語やギリシア語を習得しなければ、聖書を本当に理解することは出来ないなどと思ったりします。 でも実際に学習してみると・・・・・

★「ミサを祝う」 紹介★

    2009年5月に出版されたこの書物を一気に読み終えて、私が始めて 「ローマ・ミサ典礼書の総則」 を学び始めた、あのときのワクワク感がよみがえって来ました。

★ミサを考える資料★

    これは浜松教会のミサを考える資料として、私が2012年に数名の友人に提供した資料です。 どうか自分たちのミサを本当に愛する心で熱心に、考えてみていただきたいと思います。





 
目次へ =>